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仮想通貨って何者?、安全性は大丈夫なの??そんな心配なあなたに、解りやすく説明してゆきますね。

仮想通貨の安全性

あなたのセキュリティ対策も当然しておいてくださいね。

ご自身のお財布です、シッカリ守ってゆきましょう。

日本の金融庁の調べ

現在、この日本では、仮想通貨を使用したインターネットでの支払いができる所は、全国に約1400店舗以上あります。最も多いのが飲食店で、都内ではネイルサロンや歯医者などでも、仮想通貨が使用できるとこがあります。

主に使用者は、海外の方が多く使用している為、4年後のオリピンックに向けて利用できる店が増えだしていると予想されます。そうなってくると当然、消費者トラブルも増えてくるので心配されますので利用者保護のための法改正が行われいます。

また、デビットカードを使用した場合は、カードに記載してある「VISAやmaster card」の表示が対応しているお店ならどこでも使えるようになっています。もうどこでも使えますね。

プリペイドカード・電子マネー

プリペイドカードや電子マネーは、カードの中に入っているお金「円」をそのカードの中に登録(入金)して、中に入っているデーターを使用して支払いを行っているのです。

結果的には、お金(円)で支払っていることとなにも変わらないのです。

仮想通貨はネットで交換できる

仮想通貨は、仮想通貨取引所に行き、円を仮想通貨(データー)に交換してもらわないければなりません、勿論、インターネットのお金ですのでインターネットからでも交換できます。

仮想通貨はデーターなので、スマートフォンのアプリなどに登録・保管する必要があります、パソコンにも保管できます。

つまりここが仮想通貨のお財布となります。

買い物の支払いに使う時は、電子メールのような簡単な方法で行います。宛先に相手の口座番号をしていし、仮想通貨の額を決めて送信を行います。消費者も店舗側もアプリさえあれば使えますし、24時間取引も可能で、手数料もかなり安くすみます。

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仮想通貨ビットコイン

しかし、電子マネーと違い、仮想通貨にもいろいろな種類がありますので、迷ってしまいますが、ここは最も使われている「仮想通貨ビットコイン」を使用した方がよいですね。

このビットコインは皆さんは利用したことを他のみなさん確認したことで決済が可能にるシステムなので、仮想通貨の受け渡し(交換・使用)を行った際は、すべて第3者の記録に残っているのです。

ビットコインの購入方法と手数料を詳しく解説!

マウントゴックス事件の詳細

安心できる仮想通貨のはずが、一昨年前に「マウントゴックス事件」がありました。

仮想通貨の安全性に疑問を投げかける事件でした、東京にあるマウントゴックスという会社が87億円の破綻しました。

内容は、この会社に口座を登録して現金などを集めていたのです、仮想通貨は個人で管理し、自分の資産は個人で守るのが鉄則!なのに、なぜに預けたのかが不思議な所です。

仮想通貨の仕組みの欠陥ではなく、ここの取引所の管理が誰も、チェックしていなかったのでは?との声が多いのです。

ですので、同じことがないようにとのことで仮想通貨取引所に対する規制法が急遽、これでは、また、同じことが起こるのでは?との対策で法改正が行われたです。

法律による規制

法改正ですが

①取引所は国に対する登録が必要。登録するたねには一定の規模の資本金が必要である。

②そして国の金融検査を受けること、検査では、顧客から預かった財産を取引所の財産と分別管理をすることなごが確認されます。

③顧客の本人確認をすること、仮想通貨は匿名性が高く、マネーロンダリングやテロ資金として悪用されることを防ぐことにもなります。

今回の法律の改正で、以前よりも安心して仮想通貨の交換できるよう配慮されて、より仮想通貨を日本の経済に浸透されるようにされていますね、これにより仮想通貨に交換される人々が増加するきっかけになるかもしれません。

懸念される問題

ただし、この仮想通貨は、交換金額が増えるのは構いませんが、一方で減ることもあります。

①暴落のリスクがあります、この仮想通貨は、円相場よりも早い波の動きをします、しかも需要と供給で相場金額が成り立っているので、人気がなくなると交換相場は、一気に暴落します。破産する可能性もありますが、この都度、保険も新しく出来ていますので安心を。

②詐欺的な仮想通貨も勿論あります、「絶対値上がりする、絶対儲かる!」なんであまい誘いには乗らないでください。

投資や仮想通貨については、絶対の資産はありませんよ。

法改正で、取引所は仮想通貨に対するメリットと危険があるリスクが勿論出てきますので、取引所は説明をするようにと規定されました。

しかし、仮想通貨の利用は、全て自己責任です。

そのことを十分に理解し、経済的な損失を出さないように気をつけてください。

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仮想通貨のセキュリティ

今、使用している、紙幣(現金)は、手にして財布や銀行に預けるなどして保管ができます。

目に見える所に置いてあるならば、安心ですよね、ですが、仮想通貨かインターネットのお金です。

銀行などの仲介業者はいません。

文字や数字の羅列ですので、保管場所が必要となってきます。ですので、仮想通貨をしまっておく場所、つまり「お財布」(ウォーレット)が必要となってきます。

携帯電話(スマホ等)は、専用アプリがあり、パソコンの場合は、代表的なものは「Blockchain info」です。

ここのセキュリティ対策は、高いです。

但し、セキュリティ対策が高いといっても、ハッキングの被害はでます。

セキュリティの2段階認証

パソコンなら携帯電話(スマホ等)のメールや電話番号など、携帯電話なら、電話番号やパソコン等の認証を最低でも、2段階認証にしましょう。

そこの認証を出来るだけ多くの認証を設定してください。

「めんどくさい」ってよく聞きますが、これはゲームではなくあなたのお金(財布)なのです。

仮想通貨は、自己管理で全て自己責任で行っているので、お財布はご自身で守ってください。

もし、ハッキング被害に遭ったら大変です。しかも現実に被害が出ています。

理由は、日本のセキュリティに対する意識の低さです。

ハッキング被害の理由

ぶっちゃけ、日本人は、ハッキングの技術が低く皆無なのです。

理由は、法律がしっかりしているのでそのような情報が流れこない、爆弾や鉄砲などもそうですが、しっかりしているので危険な知識は、しっかり法に守られているので解らないのです。

なので、日本の国では、ワンクリック詐欺が多いのです、ハッキングできればしていますよね。

その分、海外の方は詳しい国も多くあります。

なので、日本人は、「ハッキングなんて無いよ」って思っている分、海外からの侵入がしやすくなっているのかも知れませんので、2重・3重とシッカリとセキュリティー対策を行ってくださいね。

そのような詳しい国の方は、いつハッキングされるかと思い、シッカリと対策をしていますよ。

そしてもう一つ忘れてはいけないことがあります。

パスワードの保管

いろいろな所で、IDとパスワードを作ったはよいが、いざ、使用しようと思うと忘れがちなのが、IDとパスワードです。

私は、IDとパスワードを作った時には、必ず行っているのが、どこかに保存することをしています。

保管場所は、エクセルやワードやメモ張など使用して登録する時、必ずここに保存しておきます。

勿論、登録するのは、別のハードディスクです、USBや外付けのハードディスクなどが、べストです。

ハッキングにされた時、同じハードディスクだと読まれてしまうための防止策です。

常にご自身の個人情報を漏らさぬよう心がけましょう。

MACは特に必要!

私のパソコン、MACだから大丈夫!!って思っている人、だめですよ。

昔はMACユーザーが少なかった為に、ハッキング被害が少なかったです。

でも今は違います、みなさん「いずれはMACを使う!」です。MACを使用しているユーザーさんは、現在、沢山おられます。

当然、ハッカー達も同じMACにターゲットを絞ってきます。

たった1回でも被害に遭ってはたまりませんよね。

常にセキュリティー対策をしっかりと行っていきましょうね。

他のセキュリティー対策方法

2段階認証や別のパソコンなんてないよ~どうしよう?って思っている方、無料や有料での、セキュリティーソフトも出ていますので、そちらを使用すればよろしいのですね。

でも、私も頑固ちゃんなので、同じソフトウェアー上での、守りはある程度の限界があるかと思いますし、ご自身のお財布(ウォーレット)です。

2種類(PCとスマホ等)の認証を増やしての安全策をとる方をお勧めします。

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