⇒ LINEグループに今すぐ参加する

 

メルマガ

今年は暗号通貨元年と言われるほど注目を集める一年になりそうです!その中でも今最もアツイ暗号通貨『エイダコイン』について解説していきたいと思います!

時代は中央集権的な貨幣の時代から、分散型の暗号通貨の時代へとシフトしています。

ビットコイン

この言葉とともに暗号通貨の時代は始まったといっても良いと思います。

そこから、第一世代、第二世代と移り変わり、とうとう第三世代の時代が始まろうとしています。

エイダコイン

その中でも特筆すべきは第二世代の革命児!!それがエイダコインでありカルダノです!

購入方法

方法は二通りあります

日本円→エイダコイン

①-1 アテインコーポレーション(以下A)へ交換希望金額+ビットコイン交換代行手数料を日本円で送金。

①-2 送金された円を(A)が米ドルと交換。

①-3 (A)がビットコイン取引所を通し、米ドルをビットコインと交換。

①-4 (A)がビットコインを(A)のADA販売システムに送り、入手完了。

ビットコイン→エイダコイン

②-1 アテインコーポレーション(以下A)に「交換希望金額」に相当するビットコインを送金。

②-2 (A)がビットコインをADA販売システムに送り、入手完了。

※手続き中に発生する手数料等は、全てエイダコイン購入者の負担です。

エイダコインとは

ノアコイン 公開日

仮想通貨=暗号通貨=ビットコインこれが、一般的な方の連想されるイメージだと思います。エイダコインはそのビットコインに次ぐ勢いが今もっともある通貨と言っても過言ではないと思います。

特徴で言いますと、ゲームの中で使用される事を目的として誕生したエイダコイン!

暗号通貨について少し解説

ビットコイン

ビットコインの最も特筆すべき特徴は世界初の発行主体がない分散型通貨であるところですね。

分散(P2P)型であるということは、基本的に外部から管理・影響が難しい通貨であるという点です。

例えば、国の体制が不安定であったり法定通貨に対する信用が低いような国では、その国の通貨がいつ紙くずになってしまうかわからない、という危険性があります。

また、法定通貨というのは現金だけではなく、銀行預金や企業が発行するポイントというかたちで存在しますが、この場合だと銀行や企業等が破綻するだけで、管理する資産が一部あるいはすべてが失われるという危険性があります。

しかし、ビットコインの場合は、個人で管理できるのでこのような危険性が一切存在せず、なおかつそのまま世界中に送金することができるようになっているのです。

ところが、発行主体がいないということは、その価値を担保する組織が存在しないということ、もし手持ちのビットコインを何らかの原因で失なったときに保障される可能性が非常に低いので、完全に自己責任になるということを知っておく必要があります。

そのため、円に対する信頼度が高い日本においては「分散型」という点においてはあまりメリットはないと言えるかもしれません。

エイダコイン

エイダコインは暗号通貨の時価総額ランキングで、制作当時の1位~10位くらいまでの暗号通貨の機能はすべて使えると言う話です。

それだけでも凄くビックリな上に期待がもの凄く高まります!

世界のニーズとマッチングしてると言っても過言ではなく、使用用途によって使い分けていた暗号通貨を一本化できるのはエイダコインだけだという期待感が凄いですね!

もしこれから、新機能をもった暗号通貨が誕生しても、エイダコインだけは自由に機能の追加が出来ます(他の暗号通貨はシステム上機能の変更が難しい)ので、これほど世界に重宝される暗号通貨は皆無ではと思わせてくれる可能性を秘めているエイダコイン。

深く知れば知るほど多くの人々がそう感じていくエイダコインは興味が尽きないと思います。

暗号通貨と言えば、ビットコインの様な1.0世代と呼ばれる送金や投資目的で両替すると言うのが暗号通貨の目的と利用用途ですが、エイダコインは2.0世代と呼ばれ新しい時代の暗号通貨と期待されています。

エイダコインはゲームプラットフォームカルダノの基軸通貨として制作された暗号通貨です。

その利用目的は?

カルダノ内のゲームで遊びゲームを制作しそのゲームのオーナーとして、保有しているだけでキャピタルゲインが分配され、そして世界中の貧困層の身分を証明する身分証明書として機能することが出来ると言う事なんです!

2.0世代としても圧倒的なインパクトのある暗号通貨である事は間違いないと思います!!

調べながらこの話を目にした時は、私自身とても信じられませんでした。ですが、さらに詳細を調べていくと、カルダノエイダコインは世界中を巻き込んでいる壮大なプロジェクトであるうえに、関わっている人々が凄い経歴で実績も申し分ない方々という事がわかってきました。

そのゲーム市場は約23兆円規模と巨大

オンラインカジノやオンラインゲームで遊ぶ場所として2017年2月公開予定のカルダノエイダコイン。

オンラインカジノは多くの方が遊技をしていますが、オンラインカジノの問題点は胴元が勝敗の倍率を操作し、ユーザーは不正により負けても泣き寝入りすることしかできない不正プログラムが実在するのが今のオンラインカジノの問題点です。

しかしカルダノは違います!その問題点を克服し世界中どこのカジノでもなし得なかった『オラクル』や『スマートコントラクト』などの最新技術を用いて、不正を行うことが出来ない世界初の公平で安全なゲームを提供するゲームプラットフォームを実現したのです。

•カルダノCARDANO

こちらが今回のエイダコインが活躍する複数のゲームのプラットフォームを管理し、公平かつ安全なギャンブルやゲームができる環境を提供しています。

チャールズ・ホスキンソン

この方が今回のエイダコインの仕掛け人、天才数学者です。

過去に暗号通貨のトップテンにランクインしている『イーサリアム』、『ビットシェアーズ』などを仕掛け誕生させているのも彼です。

プレセール

結論から言いますと、先行的に購入可能なプレセール期間は1/31で終了しています。

4期に渡り販売していた期間はこちらです。

第1期プレセール
2015.9〜2015.12 (日本のみ)

第2期プレセール
2016.1〜2016.4 (日本のみ)

第3期プレセール
2016.8〜2016.9 (アジア)

第3.5期プレセール
2016.11/14〜2016.11/24(アジア)

第4期プレセール
2016.11〜2017.1/31(世界※米国・カナダ除く)

エイダコインは日本ではアテインコーポレーションという企業がカルダノ財団より交換委託を受けて管理しています。

主な業務として

  • エイダコインの交換
  • エイダコインのプロモーション
  • エイダコイン購入者のサポート

また、カルダノ財団からのニュースなどもいち早く教えてくれます。

最新ニュースですと、エイダコイン用のウォレット『Deadalas』

このウォレットは、ADAコインのトークンは勿論のこと、ビットコインや、IOHKが推しているイーサリアム・クラシックなど他の暗号通貨も保管できるとのこと。

エイダコインは2017年2月に公開予定

ノアシティーの計画

エイダコインの公開後は?すでにお持ちの方はしばらく様子を見る事をお勧めします!これからがエイダコインの上昇期です!最新の情報をこまめにおさえておきましょう!
2017年の2月にカルダノSL(セトルメントレイヤー)というコアが公開予定ですが、まだゲーム、カジノなどで使われるためのインターフェイスがリリースされるのは、その後です。

なので、本格利用は2018年以降ですね。

詳しい内容は・・・

カルダノCL(コントロールレイヤー)という、スマートコントラクトを実現する部分で、各国の税金対応スキームなども組み込め、ガバナンスやコンプライアンス対応がやりやすくなるのが、2017年の間にはリリースされる見込みです。

カルダノAD(アプリケーションレイヤー)という、ゲーミングプラットフォームとの連携など、ゲーム開発に必要なSDKもリリースされていくとのこと。

ADAコインって・・

  • ノアコインと泉忠司
    アテインコーポレーションが販売
  • ファウンデーションが各国政府との連携やガバナンス

ということです。

エイダコインのCARDANOは複数の層構成で作られているそうです。ちょうど、インターネットの様に、層の積み重ねで成り立っています。

まとめ

仮想通貨ノアコインとフィリピン
エイダコインはビットコインの問題点を克服しさらに進化した暗号通貨です。

ビットコインは今や暗号通貨の頂点に君臨していますが、いくつかの課題があります。

  1. 大量の取引を捌くのが遅い
  2. 運営サポート不在で仕様改善が遅い
  3. セキュリティは基本的に全取引公開

1番の課題は取引で必ず10分以上かかる『10分間問題』がよく取り上げられています。暗号通貨はいつでも24時間瞬時に取引が出来るとゆうメリットが凄く大きいので、たとえ10分間でも時間がかかるとゆうのは大きな問題と言えるでしょう。

エイダコインはそれらの問題を解決し、なおかつビットコイン以上の潜在能力があり期待値も凄く大きいです。なので、公開後の価格は必要に応じて色々と変化していくでしょう。

その様子を保有しながら、また保有しようか検討しながら注視していく存在だと思います。

メルマガ


⇒ LINEグループに今すぐ参加する