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2017年1月11日。満を持してノアコインの第一期プレセールが始まりました。

あなたは、この日を今か今かと待っていましたか?別に一期じゃなくてもいーんじゃね?と見送りましたか?それとも、やれやれ・・・と静観していましたか?

どちらであるにせよ、このページでわざわざ手を止めたということは、少なからず、仮想通貨(暗号通貨)にご興味をお持ちなのではないかと思います。

ノアコインは本物なのか?!詐欺なのか?!

ノアコインは本物なのか?!詐欺なのか?!

ビットコインの使いにくかった点を全て改善したと豪語するノアコイン。しかも、どこで使われるのかという使い道を明確にして開発した仮想通貨。

出口が明確なので必ず使われるし、その使われ道には、国家単位プロジェクトが絡んでいる。

賛否両論あってこそ!

これは “買い” でしょう!と色めき立つ人と、同じくらいの割合で、そんな話、信じられない!と、眉をひそめる人がいるでしょう。そして、ふーん。。。と傍観している人も当然いるでしょう。

“賛否両方あってこその本物” なのだと思います。

ノアコインに限らず、どのような案件にしても、賛成3割・反対3割・どっちでもいい人4割と、言われています。

これはいける!と思うならば、もっと仮想通貨を盛り上げ、これは胡散臭いと思うならば、徹底的に調べたらいいと思います。一番もったいないのは、

どっちでもいいし関係ないし!という姿勢だと思います。

95%は詐欺案件?

95%は詐欺案件?

さてさて。いま、仮想通貨は雨後の筍のごとく、たくさんの案件が出ては消えています。たった2週間で “飛んだ” 案件もあります。私の周りにもクルード⚪︎⚪︎に投資して、あまりの早い展開に苦笑いしながら、体験談を披露してくれる方もいます。

仮想通貨は、プログラムの知識があれば、作るのはそんなに難しくないのです。だから、沢山の仮想通貨が売りにだされ、先行者利益を求めて投資する人が絶えないのですよ。

仮想通貨の95%は詐欺案件!仮想通貨が敬遠されるのは、このような事実があるからなのだと思います。

95%が詐欺・・ほぼ詐欺ということです。そりゃ評判は悪くなるでしょう。95%ですもん。まぁ、「詐欺」とまではいかなくても、「うまくいかなかった」という案件も含めて、95%は悲しいことに「飛んだ」という状態になってしまうのです。

でも・・・。

ひっくり返したら、まともな案件が5%あるということです。この、5%のまともな案件のうち、いま一番鳴り物入りで登場したのがノアコインです。

キーワードはフィリピン!

ノアシティーの計画

ノアコインは、今までの案件とは違う本物の中の本物だと!と盛り上がっているのにはワケがあります。

キーワードは・・・フィリピン共和国です。

ご存知の方も多いと思いますが、ノアコインプロジェクトは、フィリピン政府の後押しという、国家あげての取り組みだということが非常に魅力的です。

フィリピンのここが凄い!

フィリピンの仕送り問題の緩和に効果がある

いま、「フィリピン」と聞いて、「売買春」「貧困」「ジャパユキさん(古過ぎ?)」なんて単語が浮かんだならば、少し見直した方がいいかもしれません。フィリピンを誤解しているというか、フィリピンの現在の状況を把握していない方が多いように思います。

かく言う私も、フィリピンの情報がまったく更新されないまま勝手に、貧乏で経済が行き詰まっている国という認識でした。

これは、ヨーロッパのある国に行ったら、日本の男性はみなチョンマゲを結って、女性はキモノを着てゲイシャガールだと思い込んでいる人々がいて、いつの時代の話だよ!キモノを着ている女性は芸者ってどんだけ情報が歪んで届いているんだ!と言う状況に似ていると思います。

フィリピンの経済発展は凄まじい!これが事実です。

それはまるで、日本の1930年代1940年代のような成長ぶりだとも言われています。伸び盛りの成長期で、青春時代を迎えようとしている国がフィリピンです。

仮想通貨云々の前に、フィリピンの何が凄いのかを簡単に確認しておきましょう。

人口ピラミッドが理想的に美しい

人口ピラミッドが理想的に美しい

フィリピンには若者がたくさんいると多くのフィリピン在住者が声を揃えます。逆にいうと、老人は街であまり見かけないそうなのです。フィリピンの人口を調べてみました。

フィリピンの人口構成は本当に美しい。理想の人口ピラミッドを地でいっているような国です。見事な富士山型で1950年代の日本の人口ピラミッドと同じです。

フィリピンは若い世代がとても多いので、今後も人口が増えるでしょう。60歳以上は約6.7%しかいません。だからあまり見かけないのですね。ご老人が家に閉じこもっているから街で見かけないのではなく、そもそも少ないのです。

フィリピンの人口は約1億人で、平均年齢はなんと22.9歳と言う若さです。国民の半数が22歳以下と言う国です。

ちなみに日本の平均年齢は44.8歳、中国が35.5歳ですので、いかにフィリピンが若い人で溢れかえっているかがわかります。人口ボーナスは経済活動をする上で非常に重要なポイントです。

フィリピン政府の取り組み次第で、巨大市場に化ける可能性は十分にあります。先進国は人口が減っていますので、長期スパンで見ると市場が縮小し、国力が下がっていきます。

これからどんどん国力が増していくであろうフィリピン。このフィリピン政府が後押ししている取り組みの一つが、仮想通貨なのです。

公用語が英語

すべての仮想通貨に魅力があって価値がつくの?

これ、凄いことだと思いませんか?フィリピンが英語を公用語の一つにしているのには、ワケがあります。フィリピンは、7000以上の島からなります。そして、その島一つ一つに言葉があるのです。120言語以上あると言われています。

日本でいうと、聞きわけられない強烈な方言の一つ一つが一つの言語という感じでしょうか。日本はTVの発達と教育の徹底という影響もあって、どこに行ってもご高齢の方以外であればほぼ言葉が通じないということはないですが、フィリピンでは、住んでいる地域が大きく異なると言葉が通じなくなるというのは日常茶飯事なのだそうです。

そういうお国柄なため、どうしてもみんなが理解できる公用語が必要になります。その公用語をフィリピン語と英語にしたのです。

首都マニラで多く通じるタガログ語ではなく、英語としたあたりにセンスを感じます。日本は、東京地方で多く使われる言葉を共通語にしました。

うーん。日本も英語を共通語にしてくれたら、いまこんなに英語で悩まなくてよかったのに・・・

政府のバカバカ!と、個人的には思ってしまいます(笑)

さらにトリリンガルも!

私の独り言はさておき、このような政策から、フィリピンの多くの人々は英語を話します。アメリカの映画も字幕なしで放映され、街のカンバンはほぼ英語で書かれています。英語さえ話せれば、なんら支障なく生活できる国がフィリピンです。

フィリピンの人同士の会話も英語で交わされます。英語 “で” 話すのが当たり前なのです。

もちろん貧困層はまだまだ多いので、基礎教育を受けられない方々も多く、そのような方達は英語どころか、地元の言葉の読み書きができないという状況のようですか、きっちり教育を受けられる状況の人々は、幼稚園の段階ですでに英語が使われます。

そしてもっと凄いと思ったのは、英語だけではなく、もう一つの公用語であるフィリピン語も習得するということです。さらに、120以上あるといわれる、もともとの地元の言葉も話します。

ざっくりいえば、トリリンガル(3ヶ国語を話す人)な国民が多いのです。この言語センスの高さには、羨ましさを感じます。

活躍ステージは世界!

圧倒的な経済成長を遂げている

これにより、フィリピンの人々は世界中が活躍のステージになり、海外で多くの仕事をすることが容易になりました。外国で働く上でのハードルの一つである、言語問題がないのですね。

当たり前のように、働き先を海外に求めることができます。外国で働いて、そのお金をフィリピンで暮らす家族に送金するのです。

なんと素晴らしい外貨獲得方法でしょう。

仮想通貨がマストアイテムなワケは?

ノアコインのプレセール期間と詳細

外国で働いて、そのお金を母国に送金する。ここに仮想通貨が広がるポイントがあります。外国で働いて、そのお金を母国に送金するとき、ある不都合があります。それは、送金手数料が割高だということです。

日本に住み、日本だけで暮らしていると「送金手数料が高い」ということにピンとこない方が多いと思います。自分の暮らしを直撃しませんからね。

海外送金手数料が安い

ノアコインの販売金額と伸び率

実は、海外に送金するのって、とても手数料がかかるんです。

(銀行さんによっても異なりますし、円建てか外貨建てかのような諸条件でも変わりますので、正確にお知りになりたい場合はご自身で確認してくださいね。)

海外送金手数料が4,000円、加えて、関係銀行手数料が2,500円、更に、円為替取扱手数料として送金金額の0.05%が必要です。

でもって、受け取る相手方も手数料が必要なんです。

被仕向送金手数料が1,500円、加えて、円為替取扱手数料として送金金額の0.05%が必要です。

ひえーーーーっ手数料だけで、いったいいくら払うんだっ!!!と、驚愕します。

しかも、送金して受け取るまでに5〜7日かかるというんですから、更に驚きです。

そこで仮想通貨

ノアコインと泉忠司

フィリピンの人々からしたら、送金手数料分も家族に送りたいと思うのはとても自然なことですし、国全体で考えたら、億単位の入ってくるはずだった外貨が、手数料という名の「ひったくり」(と言ったら言い過ぎかな?)にあっているようなものだと思いました。

フィリピン政府が、これをなんとかしたいと考えるのは必然だと思います。

そこで、仮想通貨です。仮想通貨ならば、手数料は10円かかるかかからないか程度の金額で、しかも、瞬時に送ることができます。

よっしゃ。国をあげて仮想通貨を当たり前に使えるようにするぜと取り組みをスタートさせたのが、ノアコインなのです。

まとめ

フィリピンに仮想通貨ノアコインの必要性

ノアコインが、他の仮想通貨とちょっと違うと言われているのは、このフィリピンという国が絡んでいるからなのですね。

もちろん、フィリピン共和国自体の国力が落ちてしまったら元も子もありませんが、あの人口ピラミッドと教育力を考えると、ここから先しばらくは絶対安定的に国自体が成長を続けるだろうと思います。

ノアコインは、ノアコインという仮想通貨というよりは、フィリピンという国に投資をするという感覚で捉えるのも一つの考え方なのではないかと思います。

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